TRANSPARENCY
見えるコストで、比較する。
管理、助言、売買、為替、保管。費用の内訳と報告の仕組みを確認し、見かけの利回りだけでなく、総コストで判断します。
OVERSEAS PRIVATE BANKING
海外プライベートバンクの
適格性確認・情報共有
スイスやシンガポールの海外PBを、
ご自身の目的と条件から検討する。
まずは、必要な確認事項を整理する30分から。
本受付の対象:100万米ドル以上の預入れを検討できる方

A NEW PERSPECTIVE ON WEALTH
国内の選択肢だけで、資産全体の目的を満たせているか。運用に必要な費用は見えているか。必要なときに使える資金を、どう確保するか。
海外プライベートバンクを検討する価値は、利回りだけでは測れません。通貨、投資先、流動性、管理体制。資産をひとつの全体として捉え、自分に合う仕組みを比較することから始まります。
FOUR PILLARS OF PRIVATE BANKING
「何に投資するか」の前に、
「どんな仕組みで資産を管理するか」。
金融機関の提案を比較するための土台です。
TRANSPARENCY
管理、助言、売買、為替、保管。費用の内訳と報告の仕組みを確認し、見かけの利回りだけでなく、総コストで判断します。
CHOICE
複数通貨や世界の投資先を、どこまで扱えるか。特定の系列に偏らない提案が可能か。自分の目的に必要な選択肢を確かめます。
LIQUIDITY
証券を担保に資金を借りるロンバードローンなど、流動性を確保する仕組みも検討の視点に。金利、担保条件、追加担保のリスクを併せて確認します。
ALIGNMENT
銀行と運用担当者の役割、報酬体系、提案の背景を確認。顧客の目的に沿って資産全体を管理できる体制を比較します。
UNDERSTAND THE STRUCTURE
PBとEAM。名前を知るだけで終わらず、
誰に何を確認すべきかを整理します。
資産の保管先、運用の担当者、費用の支払い先。契約する相手とその役割を把握することで、候補を同じ基準で比較しやすくなります。
口座・資産保管・取引執行などを担う金融機関。提供する運用サービスや融資機能は、銀行や契約によって異なります。
銀行とは別の立場で、運用や助言を担う事業者。銀行との連携方法、権限、報酬体系を確認します。
役割・登録や許認可・契約条件を、提供機関ごとに確認。
YOUR FIRST 30 MINUTES
利用できる可能性と、次の確認事項を。
無料のオンライン面談で整理します。
ご自身の居住国、預入れを検討できる規模、目的と時期。事前ヒアリングと面談を通じて、海外PBを具体的に比較するための準備を進めます。
100万米ドル以上の預入れを検討できる方が対象です。受入条件は金融機関とご本人の状況によって異なります。
資産を何に使いたいか、現在と今後の居住地、いつ頃の利用を考えているか。
PB・国内PB・EAMの役割、費用の構造、必要な流動性を確認する視点。
資産原資、本人確認、税務自己申告など、提供機関へ確認したい手続き。
情報収集、候補比較、事前準備のうち、ご自身が次に取り組むこと。

START WITH YOUR CONDITIONS
まずは、適格性の確認と情報共有から。
対象条件に合う方へ、面談をご案内します。
無料の受付フォームへ進み、連絡先をご入力ください。
受付メールへの返信で、目的・検討時期・預入れを検討できる規模を共有。
内容を確認し、対象条件に合う方へ日程調整をご案内します。
海外PBの適格性確認・情報共有
30分のオンライン面談・無料
この受付で料金は発生しません。口座番号や本人確認書類を、受付メールに送る必要はありません。
BEFORE WE TALK
お申込みの前に、
知っておきたいこと。
本受付では、最低預入金額100万米ドル以上を検討できる方を対象としています。実際の受入条件は、居住国、資産の状況、金融機関の方針などによって異なるため、事前ヒアリングで状況を確認します。
利用目的や検討時期、ご自身の条件、サービスを比較する視点、次に準備する情報を整理します。具体的な金融機関の受入れや口座開設を、この面談だけで確約するものではありません。
この30分の適格性確認・情報共有は無料です。金融機関等のサービスを利用する場合の費用は、各提供機関の条件をご確認ください。60分の有料個別設計セッションとは別の受付です。
現在の居住国とご状況を、事前ヒアリングでお知らせください。サービスの提供可否や口座の受入条件は、各金融機関の方針に基づいて確認します。
この面談は、検討条件の整理と情報共有の時間です。実際の金融サービス、運用や融資の契約は、提供する金融機関や事業者の条件を確認したうえで行います。